サーカス団

今日は久しぶりにサーカスを見に行ってきました。

小さいころに一度見に行っただけだったので、すごく楽しみだったんですけど、娘も興奮するくらい面白いものでした。

娘は1歳半がすぎたくらいで、正直1時間半もの公演に耐えれるんだろうかと心配だったんですけど、真剣に見つめていました。

綺麗な衣装でお姉さんたちがひらひら踊る様子にテンションが上がったようで、前へ前へと進んで行って舞台に近づいていくので、後半はサーカスを見るというよりも、娘を止める方に必死になってしまって大変でしたよ。

でも娘も楽しんでくれたようなので、すごくいい感じな休日を過ごせましたと思います。

しかし、サーカス団も大変なんだなぁと昔は思わなかったことを思いましたね。

公演前や休憩のときに、いろいろなグッズやファーストフード、パンフレットなんかの営業を一生懸命していたんですけど、どうもサーカス団の人って日本人が少ない感じでしたので、なんだかカタコトで営業言葉もいまいちでした。

車が必要なのに、マイカーローンの金利が悩ましいです。

ボロボロ絵本

我が家にある、飛び出す仕掛けがある絵本は全てといっていいほどお子ちゃんに破られつくされています。
ウサギの耳が飛び出すページは耳が破り取られ、バイバイをして手を振っているパージは手が破り取られ、タヌキがぽんぽこお腹を叩いているページは手が破り取られています。
もちろん、他のページも色んな部分が破り取られ無残な姿になってしまっているんです。
ほんとに何でこんなに破っちゃうの?って悲しくなるぐらいビリビリ状態なんですよねぇ。
しかも、そういう絵本を破ってる時は思いっきり楽しそうにしているのが余計に悲しく感じさせられるんです。
だって、せっかくお子ちゃんの為を思って両家のおじいちゃんやおばあちゃんが買ってくれた物なのに、そんなに読み聞かせていないうちからボロボロって有り得ないですもんね。
ほんとに心底から止めて~って願うわぁ。
今度、おじいちゃん&おばあちゃんが遊びに来てくれた時に見せるのが忍びない感じですもん。
絵本だって色んな仕掛けををしてある物は結構高めの物も多いし、貰って数日でこの状態じゃ何の為にくれたのかすら分からなくなっちゃいますもんね。
なんとか、こういう仕掛けのある本を楽しんでくれて、悪戯を止めてどんどん読んでくれるようにはならないのかな?
こんなままでは絵本が可哀想だよ。
評判のいいレーシックの病院は失敗例がほとんどないんだと思います。

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